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はどんなところ?

町の外からも内からも人が集まり、何かが生まれる
「ほとり」のような憩いの場所
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ほとりのコンセプトは、「人と人をつなぐ場所」。

観光旅行者×地元ガイド、​移住検討者×起業した移住者、リモートワーカー×飲食店経営者などなど、

興味の領域が近い人から、全く違う畑の人まで、交われる場所を目指します。

スタッフの紹介、住人同士、コワーキングスペースで居合わせた人、温泉街の飲み会、イベントに参加してた人同士・・ そんなたくさんの、人と人が出会えるきっかけをつくっていきます。

そして出会った人とは、情報交換をしたり、時にはお店やスポットへ案内してもらうといいでしょう。

ガイドブック片手にめぐる観光旅行とはひと味違う楽しみを、ぜひ見つけてみてください。

みなかみ町ってどんなところ?

利根川の源流域、「関東の水瓶」と言われるほど自然と温泉が豊かな町です。

2017年にはユネスコMAB計画国際調整理事会において「みなかみユネスコエコパーク」が登録され、みなかみ町の自然、そして自然と共存しながら暮らす生活が世界に認められました。

■温泉がたくさん!

水上温泉、法師温泉、宝川温泉など全国的に有名な温泉も。「みなかみ18湯」という18の温泉地がありそれぞれ特長があるので、ぜひお気に入りを探してみてください。

■アウトドアアクティビティが充実!

利根川の清流と、谷川岳、武尊山、至仏山、平ヶ岳、 巻機山をはじめとする名峰に囲まれ大自然の中で遊ぶことができます。暖かい時期にはラフティング、キャンプ、渓流釣り、パラグライダー、登山など数多くのアクティビティを楽しめます。冬にはスキー・スノーボード、スノーシュー、バックカントリーなど、最高峰の雪質を求めて国内外から多くの人が訪れます。

■湯原温泉街

水上駅から歩いて回れる温泉街。温泉はもちろん、おいしいご飯・飲み屋​、スナックなど、個性豊かなお店がたくさん集まっています。このエリアのど真ん中に「ほとり」はあり、散策を楽しむことができます。コンビニや駅も近いので比較的便利です。

■​みなかみ町の人たち

世話焼きで親切な方がとても多いです。古きを大切にしながらも、年間200万人の観光客を迎えているのもあり新しいものを受け入れやすい文化があるようです。​

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